ニッポンの経済学部

橘木俊詔 著

「京大を蹴って阪大!?」「一橋商vs経」「早vs慶」「Ph.D.の値打ち」「なぜノーベル賞受賞者数ゼロか?」「底辺大は"実務偏差値"を上げよ」等々のトピックから、政策論議にも影響を及ぼす諸学風を歴史的に整理し、経済学の本質に迫る。教育・研究・人材力の観点で、各校の実力を徹底検証。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 経済学部は、他学部と何が違うか?
  • 経済学部盛衰史(マル経と近経
  • 阪大が「近経のメッカ」になれた秘密
  • 一橋・神戸など旧高商の底力)
  • アメリカンPh.D.の値打ち
  • 経済学者という種族
  • ライバル比較-研究力と人材輩出力
  • 底辺大学とトップ大学
  • ビジネススクールの可能性

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ニッポンの経済学部
著作者等 橘木 俊詔
書名ヨミ ニッポン ノ ケイザイガクブ : メイブツ キョウジュ ト サラリーマン ヨビグン ノ ジツリョク
書名別名 「名物教授」と「サラリーマン予備軍」の実力

Nippon no keizaigakubu
シリーズ名 中公新書ラクレ 501
出版元 中央公論新社
刊行年月 2014.7
ページ数 234p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-12-150501-9
NCID BB15974873
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全国書誌番号
22458378
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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