MPH(マスター・オブ・パブリックヘルス)留学へのパスポート

日米医学医療交流財団 編

[目次]

  • 1部 夢実現への第一歩-それぞれの留学体験PART13(医師篇
  • 看護師篇
  • 薬剤師篇
  • 研究者篇)
  • 2部 JANAMEF留学セミナー2012-海外留学:世界にはばたく医師・研究者への道(卒前留学の経験
  • レジデント、フェローの経験
  • 研究留学の経験)
  • 資料

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 MPH(マスター・オブ・パブリックヘルス)留学へのパスポート
著作者等 日米医学医療交流財団
書名ヨミ マスター オブ パブリック ヘルス リュウガク エノ パスポート : セカイ オ メザス ヘルス プロフェッション
書名別名 MPH留学へのパスポート

世界を目指すヘルスプロフェッション

Masuta obu paburikku herusu ryugaku eno pasupoto
シリーズ名 シリーズ日米医学交流 No.13
出版元 はる書房
刊行年月 2014.3
ページ数 339p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-89984-140-1
NCID BB15668196
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全国書誌番号
22413602
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
MPHの取得とエイズ予防研究の10年 金子典代
MPH留学という道 : 解説 岡崎研太郎
アウトカムリサーチにどっぷりつかる日々 成松綾
アメリカでの移植外科Clinical Fellowを経験して 丸橋繁
イェール大学の基礎医学研究を経験して 有田祐起
オックスフォード大学の臨床実習を経験して 吉松由貴
カナダ・トロント小児病院研究所への研究留学を経験して 藤谷昌司
キャリアの登竜門 浅尾啓子
ストワーズ医学研究所でのPhDコースを経験して 杉村竜一
保健所勤務から始まった公衆衛生との係わり 水野智美
公衆衛生を学ぶ理由 山下純
再渡英を前に : 皮膚感染症と国際保健 四津里英
国際保健の「道なき道」をゆく 錦織信幸
国際保健分野で働くということ 佐藤文子
栄養疫学の世界水準へ 今村文昭
海外で働く医師になって 林啓一
疫学の考え方に学ぼう 藤吉朗
研究マインドを持つ臨床医のすすめ 野村恭子
私の公衆衛生の原点 本多智佳
米国での心臓外科クリニカルフェローを経験して 吉川泰司
米国における内科/小児科レジデントを経験して 江口寛
米国ジョンズ・ホプキンズ大学に留学して 植村守
被災地相馬で公衆衛生活動を学ぶ 越智小枝
視野を広げる,臨床医のためのトレーニング 志水太郎
遙かなるワシントンDC : 私のNIH研究留学活用法 上久保靖彦
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