会社裁判にかかる理論の到達点

神作裕之, 中島弘雅, 松下淳一, 阿多博文, 髙山崇彦 編

会社法学・民事訴訟法学を専攻する研究者や実務家による、法改正(平成17年会社法、平成8年民事訴訟法・平成23年非訟事件手続法)後の理論と実務の到達点を明らかにする待望の論文集。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 会社法と事前救済手続
  • 第2部 当事者
  • 第3部 会社法と訴訟手続
  • 第4部 会社法と非訟手続
  • 第5部 会社法と倒産法の調整

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 会社裁判にかかる理論の到達点
著作者等 中島 弘雅
松下 淳一
神作 裕之
阿多 博文
高山 崇彦
書名ヨミ カイシャ サイバン ニ カカル リロン ノ トウタツテン
書名別名 Kaisha saiban ni kakaru riron no totatsuten
シリーズ名 会社法 (2005)
出版元 商事法務
刊行年月 2014.5
ページ数 666p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7857-2193-0
NCID BB15592254
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22437558
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想