脱原発の社会経済学

小菅伸彦 著

[目次]

  • 1 福島原発事故が示したこと-専門家依存社会の空洞化
  • 2 安全な原発は可能か
  • 3 脱原発は難しくない-"原発がなければ日本経済崩壊"のウソに騙されるな
  • 4 東電解体と経営責任追及の必要性
  • 5 危険な発展途上国への原発輸出
  • 6 脱原発後に残される課題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 脱原発の社会経済学
著作者等 小菅 伸彦
書名ヨミ ダツゲンパツ ノ シャカイ ケイザイガク : ショウエネルギー セツデン ガ ニホン ケイザイ サイセイ ノ ミチ
書名別名 〈省エネルギー・節電〉が日本経済再生の道

Datsugenpatsu no shakai keizaigaku
出版元 明石書店
刊行年月 2014.3
ページ数 190p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7503-3980-1
NCID BB15228965
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全国書誌番号
22381353
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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