日本の企業統治と雇用制度のゆくえ

宮本光晴 著

日本の企業システムはどこに向かうのか。「失われた10年」以後の日本の雇用制度と企業統治の変化について、従業員の行動に焦点を当てて考察。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 企業統治と雇用制度の変革
  • 第2章 日本企業の多様性
  • 第3章 成果主義と長期雇用のハイブリッドは有効か
  • 第4章 日本の従業員は株主重視の企業統治を支持するのか
  • 第5章 日本の企業統治の行方
  • 第6章 日本の雇用制度の行方
  • 第7章 日本企業の制度的進化

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本の企業統治と雇用制度のゆくえ
著作者等 宮本 光晴
書名ヨミ ニホン ノ キギョウ トウチ ト コヨウ セイド ノ ユクエ : ハイブリッド ソシキ ノ カノウセイ
書名別名 ハイブリッド組織の可能性

Nihon no kigyo tochi to koyo seido no yukue
出版元 ナカニシヤ
刊行年月 2014.3
ページ数 268p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-7795-0824-0
NCID BB15034481
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全国書誌番号
22432090
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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