海軍の世界史 : 海軍力にみる国家制度と文化

ジェレミー・ブラック 著 ; 内藤嘉昭 訳

海軍力および海軍力と国際関係との関連性について、わかりやすく説明。パワーの手段としての海軍に主眼をおき、過去五世紀にわたって、国家の歴史を形成するうえで、海を支配することが世界的に果たした重要な役割を個々にあるいは包括的に強調している。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 導入
  • 第2章 一五〇〇〜一六六〇年
  • 第3章 一六六〇〜一七七五年
  • 第4章 一七七五〜一八一五年
  • 第5章 一八一五〜一九一四年
  • 第6章 一九一四〜一九四五年
  • 第7章 一九四五〜二〇一〇年
  • 第8章 将来性
  • 第9章 結論

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 海軍の世界史 : 海軍力にみる国家制度と文化
著作者等 Black, Jeremy
内藤 嘉昭
ブラック ジェレミー
書名ヨミ カイグン ノ セカイシ : カイグンリョク ニ ミル コッカ セイド ト ブンカ
書名別名 NAVAL POWER
出版元 福村
刊行年月 2014.2
ページ数 362p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-571-31022-5
NCID BB14779872
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全国書誌番号
22366823
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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