哲学の先生と人生の話をしよう

國分功一郎 著

哲学は人生論でなければならない!99%の愛と1%の鞭が詰まった34の処方箋。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 愛、欲望、そして心の穴-失業の救済は知らないが個人の救済は勉強だ!(バブル世代の父親がドバイから仕送りを送ってこなくて困窮しています
  • 子持ちの彼女への愛は本物でしょうか?
  • 勉強より、リア充のようなコミュ力を磨いた方がいいのでしょうか? ほか)
  • 2 プライドと蔑みと結婚と-ダダダダッ、ダッダダ(哲学の勉強をするには、どこの大学に行くのがいいのでしょうか?
  • 付き合っていた頃から、何かと夫に主導権を握られています
  • 彼女のために、高級ソープ通いをやめるべきでしょうか? ほか)
  • 3 仕事も情熱も相談も-反革命の思想こそがやさしさを…(理想や情熱を持って働きたいというのは贅沢なのでしょうか?
  • 問題のある先輩に、どのように対処すれば良いでしょうか?
  • 色々な情熱が薄れ、気力が萎えて困っています ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 哲学の先生と人生の話をしよう
著作者等 國分 功一郎
書名ヨミ テツガク ノ センセイ ト ジンセイ ノ ハナシ オ シヨウ
書名別名 Tetsugaku no sensei to jinsei no hanashi o shiyo
出版元 朝日新聞
刊行年月 2013.11
ページ数 254p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-02-251115-7
NCID BB1423051X
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全国書誌番号
22333487
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言語 日本語
出版国 日本
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