着物の文様とその見方 : 文様の格付け、意味、時代背景、由来がわかる

似内惠子 著

古から今日に至るまで脈々と受け継がれてきた、日本の民族衣装の優れたデザイン性や芸術性を、浮き彫りにした本書。色や文様だけでなく、織や染め、刺繍など伝統の技術を駆使してつくられた着物美と大人の遊び心を、見出していただけることでしょう。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 春(立涌
  • 牡丹 ほか)
  • 夏(夏の水辺
  • 朝顔 ほか)
  • 秋(乱菊
  • 鼓 ほか)
  • 冬(ふくら雀
  • 御所人形 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 着物の文様とその見方 : 文様の格付け、意味、時代背景、由来がわかる
著作者等 似内 惠子
書名ヨミ キモノ ノ モンヨウ ト ソノ ミカタ : モンヨウ ノ カクズケ イミ ジダイ ハイケイ ユライ ガ ワカル
書名別名 Kimono no mon'yo to sono mikata
出版元 誠文堂新光社
刊行年月 2013.10
ページ数 304p
大きさ 23cm
ISBN 978-4-416-71380-8
NCID BB14060624
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全国書誌番号
22320318
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言語 英語
日本語
出版国 日本
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