データを紡いで社会につなぐ : デジタルアーカイブのつくり方

渡邉英徳 著

広島と長崎の原爆。東日本大震災。歴史や大災害の記憶のデータを、時代や国境を超えて伝える"新しいデジタルアーカイブ"とは。注目の"情報アーキテクト"が、現代におけるデータと社会の関わりを考える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ビッグデータの時代
  • 第2章 オープンデータの時代
  • 第3章 仮想世界の「建築」とグーグルアース
  • 第4章 記憶をつたえる「アーカイブ」をつくりはじめた
  • 第5章 ヒロシマ・アーカイブ
  • 第6章 東日本大震災アーカイブ
  • 第7章 震災とビッグデータ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 データを紡いで社会につなぐ : デジタルアーカイブのつくり方
著作者等 渡邉 英徳
書名ヨミ データ オ ツムイデ シャカイ ニ ツナグ : デジタル アーカイブ ノ ツクリカタ
書名別名 Deta o tsumuide shakai ni tsunagu
シリーズ名 講談社現代新書 2234
出版元 講談社
刊行年月 2013.11
ページ数 268p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-06-288234-7
NCID BB13966637
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全国書誌番号
22334500
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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