日本の芸術史  造形篇1

栗本 徳子【編】

[目次]

  • 造形意識の芽生え-縄文・弥生・古墳時代
  • 仏教美術の幕開け-飛鳥時代
  • 写実の萌芽-白鳳時代
  • 写実の完成-奈良時代前期
  • 写実の成熟-奈良時代後期から平安時代初期
  • 曼茶羅の世界-密教の美術
  • 和様化の過程-平安時代の仏像
  • 院政期の仏画-善美を尽くす
  • 鎌倉の写実-慶派の仏像
  • 仏像の展開-中世から近世へ〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本の芸術史
著作者等 栗本 徳子
書名ヨミ ニホン ノ ゲイジュツシ
書名別名 信仰、自然との関わりの中で

Nihon no geijutsushi
シリーズ名 芸術教養シリーズ 1
巻冊次 造形篇1
出版元 京都造形芸術大学東北芸術工科大学出版局藝術学舎 : 幻冬舎
刊行年月 2013.10
ページ数 221p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-344-95160-0
NCID BB1384234X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22370656
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
仏像の展開 金子典正
仏教美術の幕開け 金子典正
信仰、自然との関わりの中で 栗本徳子
写実の完成 金子典正
写実の成熟 金子典正
写実の萌芽 金子典正
古代の工芸 三上美和, 栗本徳子
古代・中世の庭園 仲隆裕
和様化の過程 金子典正
寺院建築の歴史 大場修
庭園様式と近世以降の庭園 仲隆裕
曼荼羅の世界 栗本徳子, 金子典正
神社建築と住宅 大場修
造形意識の芽生え 三上美和, 栗本徳子, 金子典正
鎌倉の写実 金子典正
院政期の仏画 栗本徳子
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