野生のオーケストラが聴こえる : サウンドスケープ生態学と音楽の起源

バーニー・クラウス 著 ; 伊達淳 訳

サウンドスケープ生態学のパイオニアが収集した野生の音が物語る、音楽の始原の状景。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 過去からの残響
  • 第1章 わたしを導く音
  • 第2章 大地の声
  • 第3章 生命そのものが音を編成する
  • 第4章 バイオフォニー 原始のオーケストラ
  • 第5章 初めての音
  • 第6章 異なる民族、異なる鳴き声
  • 第7章 ノイズの霧
  • 第8章 ノイズとバイオフォニー 水と油
  • 第9章 コーダ-希望

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 野生のオーケストラが聴こえる : サウンドスケープ生態学と音楽の起源
著作者等 Krause, Bernard L.
伊達 淳
Krause Bernie
クラウス バーニー
書名ヨミ ヤセイ ノ オーケストラ ガ キコエル : サウンドスケープ セイタイガク ト オンガク ノ キゲン
書名別名 THE GREAT ANIMAL ORCHESTRA

Yasei no okesutora ga kikoeru
出版元 みすず書房
刊行年月 2013.10
ページ数 289,26p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-622-07794-7
NCID BB13805478
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22318322
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想