iPS細胞の世界 : 未来を拓く最先端生命科学

山中伸弥 監修 ; 京都大学iPS細胞研究所 編著

ノーベル生理学・医学賞受賞から1年。再生医療、病態解明、創薬など臨床応用に向けて急速に進む研究の現状と課題を解説する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 ドキュメント2012年10月8日ノーベル賞受賞
  • 第1章 iPS細胞とは
  • 第2章 再生医療への適用
  • 第3章 再生医療用iPS細胞ストック
  • 第4章 難病のメカニズムの解明
  • 第5章 治療薬開発の加速
  • 第6章 iPS細胞が世界に広まるために
  • 付録 用語解説

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 iPS細胞の世界 : 未来を拓く最先端生命科学
著作者等 京都大学iPS細胞研究所
山中 伸弥
京都大iPS細胞研究所
iPS細胞研究所
書名ヨミ アイピーエス サイボウ ノ セカイ : ミライ オ ヒラク サイセンタン セイメイ カガク
シリーズ名 B&Tブックス
出版元 日刊工業新聞社
刊行年月 2013.9
ページ数 199p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-526-07136-2
NCID BB13540260
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全国書誌番号
22308097
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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