食料の地理学の小さな教科書 = a little book on food geography

荒木一視 編

毎日おいしいものを腹いっぱい食べられることのために。食から世界を考える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 食料の地理学の基礎(毎日おいしいものを腹いっぱい食べられることのために
  • 食料の地理学の使うツール-フードチェーンの地理的投影)
  • 第2章 フードチェーンの地理的拡大(フードチェーンのプロトタイプ
  • フードチェーンのはじまりと成長
  • 国家の枠組みを超えて)
  • 第3章 量の話と質の話(量の話-フードチェーンはどのようにして量を確保してきたのか
  • 質の話-フードチェーンはどのようにして質を維持するのか)
  • 第4章 食料の地理学の取り組んでいること(理論的アプローチ
  • 具体的アプローチ)
  • 食料の地理学の可能性あるいは終章(有事の食料の地理学
  • 食料の景観論
  • そして未知(?)の領域も
  • 食料の地理学とそいつらの裏側-おわりに)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 食料の地理学の小さな教科書 = a little book on food geography
著作者等 荒木 一視
書名ヨミ ショクリョウ ノ チリガク ノ チイサナ キョウカショ
書名別名 a little book on food geography
出版元 ナカニシヤ
刊行年月 2013.10
ページ数 163p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7795-0793-9
NCID BB13532987
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全国書誌番号
22335963
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言語 日本語
出版国 日本
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