メルロ=ポンティの空間論 = L'espace chez M.Merleau-Ponty

家高洋 著

[目次]

  • 第1部 『知覚の現象学』の空間論(奥行き
  • 空間の基準設定
  • 空間の中心設定)
  • 第2部 言語と主体性(『知覚の現象学』の主体性について
  • 中期メルロ=ポンティ言語論の意義)
  • 第3部 現象野と身体-後期メルロ=ポンティの思想を手がかりに(時間論の変容
  • 現象野における空間経験
  • 現象野と身体の協働)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 メルロ=ポンティの空間論 = L'espace chez M.Merleau-Ponty
著作者等 家高 洋
書名ヨミ メルロ ポンティ ノ クウカンロン
書名別名 L'espace chez M.Merleau-Ponty

Meruro ponti no kukanron
出版元 大阪大学出版会
刊行年月 2013.10
ページ数 192,51p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-87259-453-9
NCID BB13486267
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全国書誌番号
22310906
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言語 日本語
出版国 日本
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