居場所としての住まい

小林秀樹 著

住まいが家族をつくり、家族が住まいをつくる。文化、歴史、生活、家族の思いが交差する場所としての住まいのあり方を、「ナワバリ学」の視点から解き明かす。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 家族と住まいのナワバリ学
  • 第2章 夫婦と親子の深層心理
  • 第3章 床上文化と家族温情主義
  • 第4章 理想の間取りとは
  • 第5章 三世代同居の深層心理
  • 第6章 ルームシェアのナワバリ学
  • 第7章 新説・日本の住まいの近代史

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 居場所としての住まい
著作者等 小林 秀樹
書名ヨミ イバショ ト シテ ノ スマイ : ナワバリガク ガ トキアカス カゾク ト スマイ ノ シンソウ
書名別名 ナワバリ学が解き明かす家族と住まいの深層
出版元 新曜社
刊行年月 2013.8
ページ数 206p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7885-1348-8
NCID BB1318061X
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全国書誌番号
22285735
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言語 日本語
出版国 日本
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