安倍内閣の研究 : 現代政治を歴史から見る

岩見隆夫 著

憲法改正、国防軍創設、対アジア独自外交、アベノミクス…岸信介以来の三代をよく知る戦後政治ウォッチャーが、安倍政権の政治的ヴィジョンの核心を歴史のなかで明らかにする。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 安倍内閣の研究(安倍晋三の歴史的使命
  • 安倍は宰相の器か ほか)
  • 第2章 政治家の責任(政界が「言うだけ番長」だ
  • 流れを作る、ということ ほか)
  • 第3章 政界の深層(「国を守る気概」いま何処
  • 戦後四度目の「転機」が到来 ほか)
  • 第4章 この国この時代(「徴兵制」を俎上に載せてみよう
  • 「足るを知る」という思想と三.一一 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 安倍内閣の研究 : 現代政治を歴史から見る
著作者等 岩見 隆夫
書名ヨミ アベ ナイカク ノ ケンキュウ : ゲンダイ セイジ オ レキシ カラ ミル
書名別名 Abe naikaku no kenkyu
出版元 毎日新聞社
刊行年月 2013.5
ページ数 285p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-620-32183-7
NCID BB12801642
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22260122
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想