栗本慎一郎の全世界史 : 経済人類学が導いた生命論としての歴史

栗本慎一郎 著

著者が「最後の一冊」として世に問う、経済人類学がとらえた真実の世界史。日本史も、世界史も、すべてが一つの「歴史」…ゲルマン人、中国人が恐れ、隠してきた「ユーラシア」にこそ躍動する歴史の源泉があった。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 世界の中の日本史
  • 第2章 文化と文明、王国と帝国、民族と人種
  • 第3章 人類文化の起源地・ユーラシア
  • 第4章 世界帝国アスカ
  • 第5章 異端と正統の誕生-西ヨーロッパ社会の基礎
  • 第6章 ヨーロッパの本格的成立
  • 第7章 ヨーロッパと日本だけの共通項
  • 第8章 ヨーロッパを動かしたアジア
  • 第9章 アジアの中の日本と中国

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 栗本慎一郎の全世界史 : 経済人類学が導いた生命論としての歴史
著作者等 栗本 慎一郎
書名ヨミ クリモト シンイチロウ ノ ゼンセカイシ : ケイザイ ジンルイガク ガ ミチビイタ セイメイロン ト シテ ノ レキシ
書名別名 Kurimoto shin'ichiro no zensekaishi
出版元 技術評論社
刊行年月 2013.5
ページ数 223p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7741-5639-2
NCID BB12495568
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22233435
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想