原子力の環境責任 : サイエンスとエネルギー政策の展開

勝田悟 著

原子力について、いま一度冷静に、今後のあるべき姿を考える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 原子力発電のリスクと役割(放射性物質の管理
  • エネルギー供給源)
  • 第2章 関連する法規制(放射性物質の規制
  • 電力供給体制
  • リスク管理システム)
  • 第3章 原子力エネルギーの特徴(開発の経緯
  • 原子力発電の種類と性質
  • 自己の再発防止
  • 内部事象によるリスク回避)
  • 第4章 社会的な受容と拒絶(PA(パブリック・アクセプタンス)
  • 事故対処計画
  • わかりにくい環境被害)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 原子力の環境責任 : サイエンスとエネルギー政策の展開
著作者等 勝田 悟
書名ヨミ ゲンシリョク ノ カンキョウ セキニン : サイエンス ト エネルギー セイサク ノ テンカイ
出版元 中央経済社
刊行年月 2013.4
ページ数 173p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-502-47890-1
NCID BB12344609
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全国書誌番号
22240195
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言語 日本語
出版国 日本
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