イノベーションの普及における正当化とフレーミングの役割 = The role of legitimation and framing in the diffusion of innovation : 「自分へのご褒美」消費の事例から

鈴木智子 著

イノベーションが新たな価値が普及するプロセスであることを、マーケティングとコミュニケーションの観点から解明。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • イノベーション普及における課題
  • 第1部 理論的背景:先行研究のレビュー(文献レビュー:イノベーションの普及とは
  • 分析概念:正当化とフレーミング)
  • 第2部 実証研究:「自分へのご褒美」消費の普及(「自分へのご褒美」消費とは
  • 企業によるコミュニケーション・メッセージの分析
  • メディアによるコミュニケーション・メッセージの分析)
  • 正当化プロセスとしてのイノベーション普及論の概念フレームワーク

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 イノベーションの普及における正当化とフレーミングの役割 = The role of legitimation and framing in the diffusion of innovation : 「自分へのご褒美」消費の事例から
著作者等 鈴木 智子
書名ヨミ イノベーション ノ フキュウ ニ オケル セイトウカ ト フレーミング ノ ヤクワリ : ジブン エノ ゴホウビ ショウヒ ノ ジレイ カラ
書名別名 The role of legitimation and framing in the diffusion of innovation
出版元 白桃書房
刊行年月 2013.3
ページ数 184p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-561-26612-9
NCID BB12332621
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全国書誌番号
22245383
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言語 日本語
出版国 日本
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