家族と社会の経済分析 : 日本社会の変容と政策的対応

山重慎二 著

[目次]

  • 第1部 社会構造の変化(日本社会の変容-20世紀の回顧
  • 市場・共同体・政府-分析の枠組み
  • 意思決定理論の基礎-経済学的に考える)
  • 第2部 家族と共同体の経済分析(家族の形成-家族を作るということ
  • 家族内資源移転-親子間のやりとり
  • 伝統的共同体-相互扶助のメカニズム
  • 新しい共同体-人々の自発的なつながり)
  • 第3部 社会政策のあり方(少子・高齢化-子育て支援はなぜ必要か
  • 生活格差-相互扶助の低下と潜在力支援
  • 地域格差-地方分権と政府間財源移転
  • 日本社会の未来と政策)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 家族と社会の経済分析 : 日本社会の変容と政策的対応
著作者等 山重 慎二
書名ヨミ カゾク ト シャカイ ノ ケイザイ ブンセキ : ニホン シャカイ ノ ヘンヨウ ト セイサクテキ タイオウ
書名別名 Kazoku to shakai no keizai bunseki
出版元 東京大学出版会
刊行年月 2013.3
ページ数 309p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-13-046108-5
NCID BB12153462
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22270086
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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