教養としての経済学 = Economics for the Young : 生き抜く力を培うために

一橋大学経済学部 編

一橋大学経済学部の教員が大学での講義経験をもとに編んだ楽しく読める経済学のエッセイ集。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 大きな社会問題、身近な経済問題(経済の成長と個人の成長
  • 賛否両論のTPP-二分法に陥らずに本質を理解しよう ほか)
  • 第2章 経済学的な発想とは?(効率とは?格差とは?衡平とは?
  • 需要と供給の世界-ミクロ経済学への誘い ほか)
  • 第3章 歴史の中の経済社会(歴史の中の私たち-グローバルな視座と社会の律動
  • 上海経済の170年-土地制度と都市開発をめぐって ほか)
  • 第4章 プロフェッショナルにとっての経済学(なぜ、数学を学ぶのか?-私たちとその世界を発見するために
  • なぜ、統計学を学ぶのか? ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 教養としての経済学 = Economics for the Young : 生き抜く力を培うために
著作者等 一橋大学経済学部
書名ヨミ キョウヨウ ト シテ ノ ケイザイガク : イキヌク チカラ オ ツチカウ タメ ニ
書名別名 Economics for the Young

Kyoyo to shite no keizaigaku
出版元 有斐閣
刊行年月 2013.2
ページ数 314p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-641-16404-8
NCID BB11811196
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全国書誌番号
22216416
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言語 日本語
出版国 日本
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