食べる日本近現代文学史

平野芳信 著

村上春樹の主人公たちはなぜ、料理を「作る」のか?「食べたい」「生きたい」「書きたい」-作家と文学の、食への飽くなきこだわりを探る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 食べることと"文学"
  • 第2章 食べることと"性"
  • 第3章 食べることと"女"
  • 第4章 食べることと"家族"
  • 第5章 食べることと"文化"
  • 第6章 食べることと"病気"
  • 第7章 食べることと"現代"

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 食べる日本近現代文学史
著作者等 平野 芳信
書名ヨミ タベル ニホン キンゲンダイ ブンガクシ
書名別名 Taberu nihon kingendai bungakushi
シリーズ名 光文社新書 629
出版元 光文社
刊行年月 2013.2
ページ数 206p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-334-03732-1
NCID BB11627288
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全国書誌番号
22206689
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言語 日本語
出版国 日本
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