生命(いのち)をつなぐドパミンの物語 : 抗精神病薬の薬理から

長嶺敬彦 著

[目次]

  • 1 プロローグ
  • 2 只者ではないドパミンの仕事ぶり-ドパミンはサリエンスを媒介する
  • 3 意思決定での神経回路とドパミン
  • 4 もっとも売れている薬は何?
  • 5 脳内の4つのドパミン神経系と統合失調症の病態仮説
  • 6 抗精神病薬の副作用を概括する
  • 7 非定型抗精神病薬は一部ドパミン伝達を行う?-アゴニストとは何かを再考する
  • 8 精神疾患の意味論
  • 9 エピローグ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生命(いのち)をつなぐドパミンの物語 : 抗精神病薬の薬理から
著作者等 長嶺 敬彦
書名ヨミ イノチ オ ツナグ ドパミン ノ モノガタリ : コウセイシンビョウヤク ノ ヤクリ カラ
書名別名 生命をつなぐドパミンの物語

Inochi o tsunagu dopamin no monogatari
出版元 中外医学社
刊行年月 2012.12
ページ数 180p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-498-12950-4
NCID BB11100824
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22182328
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言語 日本語
出版国 日本
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