基本刑法  2 (各論)

大塚裕史, 十河太朗, 塩谷毅, 豊田兼彦 著

「基本構造」「重要問題」の2段階で理解!判例実務の考え方をしっかり理解できることを目標にした画期的なテキスト。豊富な事例を使い、基礎知識から受験に必要な内容まで、徹底してわかりやすく解説。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序論 刑法各論の意義と体系
  • 1 個人的法益に対する罪(生命に対する罪
  • 身体に対する罪
  • 意思決定および場所的移動の自由に対する罪 ほか)
  • 2 社会的法益に対する罪(放火・失火の罪
  • 文書偽造の罪
  • その他の社会的法益に対する罪)
  • 3 国家的法益に対する罪(賄賂罪
  • 公務の執行を妨害する罪
  • 犯人蔵匿罪・証拠隠滅罪 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 基本刑法
著作者等 十河 太朗
塩谷 毅
大塚 裕史
豊田 兼彦
書名ヨミ キホン ケイホウ
書名別名 Kihon keiho
巻冊次 2 (各論)
出版元 日本評論社
刊行年月 2014.10
ページ数 563p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-535-52047-9
NCID BB10857307
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全国書誌番号
22485393
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言語 日本語
出版国 日本
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