ドイツ林業と日本の森林

岸修司 著

産業として成り立つ林業経営システムで世界をリードし、主要産業としてドイツ経済を牽引するドイツ林業。世界中から学生が集まる林学教育の先進性。-改革をせまられる日本林業への示唆に富むドイツ林業最新リポート。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 衰退した日本林業
  • 第1章 美しいドイツの森を支える仕組み
  • 第2章 ドイツ林業のシステム
  • 第3章 産業として成り立つ林業経営
  • 第4章 森林官と森林局、森林研究所
  • 第5章 ドイツの森林官育成システム
  • 第6章 ドイツの近自然型造林
  • 第7章 林業労働安全学・人間工学
  • 終章 100年前の単純モデル「法正林思想」、じつは誤訳だった

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ドイツ林業と日本の森林
著作者等 岸 修司
書名ヨミ ドイツ リンギョウ ト ニホン ノ シンリン
出版元 築地書館
刊行年月 2012.10
ページ数 209p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8067-1444-6
NCID BB10437888
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22159788
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想