最先端の気象観測

石原正仁, 津田敏隆 著

大気の中で起こっている現象はどうやって観測されているの?GPS気象学、宇宙からの気象観測、リモートセンシング等、最新の気象観測をわかりやすく、楽しく解説。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 気象観測の全体像
  • 2 気象観測の歴史と直接観測
  • 3 電波と音による気象観測
  • 4 ライダーと光計測
  • 5 GPS気象学
  • 6 宇宙からの気象観測
  • 7 地球環境観測
  • 8 観測データの利用と研究観測

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 最先端の気象観測
著作者等 津田 敏隆
石原 正仁
書名ヨミ サイセンタン ノ キショウ カンソク
シリーズ名 シリーズ新しい気象技術と気象学 6
出版元 東京堂
刊行年月 2012.11
ページ数 175p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-490-20761-3
NCID BB10415411
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22161724
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想