ある日、妻が乳がんになった : 夫として、言語聴覚士として、調理師として、僕にできたこと

櫻井正太郎 著

宣告・手術、転移・再発、副作用、そして今後の生活…さまざまな不安や苦しみ、ストレスや困難に屈せず、家族で結束して乗り越えてきた三年半の闘病記。夫として、言語聴覚士として、調理師として、家事・育児、コミュニケーション、食事で特に気をつけたポイントも巻末コラムに掲載。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 宣告
  • 手術まで
  • 手術
  • 術後
  • 初めての抗がん剤
  • 抗がん剤治療の日々
  • 「パパの休日」
  • 職場復帰と患者会
  • 新しい抗がん剤
  • ホルモン治療〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ある日、妻が乳がんになった : 夫として、言語聴覚士として、調理師として、僕にできたこと
著作者等 櫻井 正太郎
書名ヨミ アル ヒ ツマ ガ ニュウガン ニ ナッタ : オット ト シテ ゲンゴ チョウカクシ ト シテ チョウリシ ト シテ ボク ニ デキタ コト
出版元 エクスナレッジ
刊行年月 2012.4
ページ数 269p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7678-1297-7
NCID BB09264501
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全国書誌番号
22080627
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言語 日本語
出版国 日本
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