消費者行動論 = Consumer Behavior : マーケティングとブランド構築への応用

青木幸弘, 新倉貴士, 佐々木壮太郎, 松下光司 著

消費者情報処理アプローチを軸に、様々な段階での消費者の選択に着目しながら多様な消費者行動を整理するための基本理論を解説。さらに、消費者行動論をマーケティング戦略、ブランド戦略に活かすための枠組みも提示する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 消費者行動分析の基本フレーム(消費者行動とマーケティング
  • 消費者行動の分析フレーム
  • 消費者行動研究の系譜)
  • 第2部 環境要因の変化と消費者行動(消費行動と消費パターンの分析
  • 消費者行動の変化とその諸相)
  • 第3部 消費者情報処理の分析フレーム(情報処理のメカニズム
  • 情報処理の動機づけ
  • 情報処理の能力)
  • 第4部 購買意思決定プロセスと情報処理(購買意思決定の分析
  • 購買前の情報処理
  • 購買時の情報処理
  • 購買後の情報処理)
  • 第5部 消費者行動分析の応用(購買意思決定プロセスとマーケティング
  • 購買意思決定の特性とマーケティング
  • ブランド構築と統合型マーケティング・コミュニケーション)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 消費者行動論 = Consumer Behavior : マーケティングとブランド構築への応用
著作者等 佐々木 壮太郎
新倉 貴士
松下 光司
青木 幸弘
書名ヨミ ショウヒシャ コウドウロン : マーケティング ト ブランド コウチク エノ オウヨウ
書名別名 Consumer Behavior
シリーズ名 Specialized
有斐閣アルマ
出版元 有斐閣
刊行年月 2012.5
ページ数 378p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-641-12463-9
NCID BB09103295
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22103023
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想