東日本大震災と知の役割

桜美林大学国際学研究所 編

[目次]

  • 第1部 どう考えるべきか(工学・情報・環境の切り口からみた東日本大震災
  • 疾風のなかで勁草となったクラウドとSNS ほか)
  • 第2部 教育現場はどう取り組んだか(震災ボランティア参加による学生の意識変化:アンケートとインタビューをとおしてみる学生の体験とその影響
  • 身体観を醸成することの教育的意味を考える:震災後にあらためて「私」を問うこと ほか)
  • 第3部 どう対処すべきか(「2011・3・11東日本大震災」の歴史の教訓
  • 自治体による災害復興基金の課題と展望 ほか)
  • 第4部 われわれはこれからどうすべきか(ライフスタイルの再考と環境教育
  • 限りない欲望との訣別 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東日本大震災と知の役割
著作者等 桜美林大学国際学研究所
書名ヨミ ヒガシニホン ダイシンサイ ト チ ノ ヤクワリ
出版元 勁草書房
刊行年月 2012.3
ページ数 305p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-326-60240-7
NCID BB08752044
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全国書誌番号
22071459
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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