場所原論 : 建築はいかにして場所と接続するか : ポスト震災の新しい建築哲学 : 18事例の素材・詳細を図解

隈研吾 執筆

ポスト震災の新しい建築哲学。18事例の素材・詳細を図解。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 悲劇が建築を転換する「生産」が建築を救う
  • 収録事例(亀老山展望台-建築を消し、山を復元する
  • 北上川運河交流館-環境保全と河川整備のためのトンネル型ミュージアム
  • 水/ガラス-水平要素によって海と建築を接続する
  • 森舞台 登米町伝統芸能伝承館-舞台を屋外化し、余白によって森と建築を接続する ほか)
  • 実験プロジェクト事例(カサ・アンブレラ-フラードームをより軽く、よりゆるく
  • ウォーターブロック/ウォーターブランチ-細胞をヒントにした、遊牧・自律型建築システム
  • 千鳥/GCプロソミュージアムリサーチセンター-飛騨高山の玩具をヒントにした、小断面の木造ユニットシステム)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 場所原論 : 建築はいかにして場所と接続するか : ポスト震災の新しい建築哲学 : 18事例の素材・詳細を図解
著作者等 隈 研吾
書名ヨミ バショ ゲンロン : ケンチク ワ イカニシテ バショ ト セツゾクスルカ : ポスト シンサイ ノ アタラシイ ケンチク テツガク : 18 ジレイ ノ ソザイ ショウサイ オ ズカイ
出版元 市ケ谷出版社
刊行年月 2012.1
ページ数 137p
大きさ 25cm
ISBN 978-4-87071-292-8
NCID BB08569412
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全国書誌番号
22047866
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言語 日本語
出版国 日本
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