考えるとはどういうことか

外山滋比古 著

[目次]

  • 第1章 平面思考から球面思考へ-ところ変われば意味変わる
  • 第2章 触媒思考-知識と経験の化合が新しい価値を生む
  • 第3章 選択の判断力-人はなぜよく考えずに選択するのか?
  • 第4章 曖昧の美学-日本語は「悪魔の言語」か?
  • 第5章 民族論理学-言葉の数だけ論理がある
  • 第6章 二次的創造-一次的創造より価値がある

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 考えるとはどういうことか
著作者等 外山 滋比古
書名ヨミ カンガエル トワ ドウイウ コト カ
書名別名 Kangaeru towa doiu koto ka
シリーズ名 知のトレッキング叢書
出版元 集英社インターナショナル : 集英社
刊行年月 2012.1
ページ数 156p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7976-7222-0
NCID BB08143545
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22043496
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想