虚数と複素数から見えてくるオイラーの発想 : e, i, πの正体

アップ研伸館 編 ; 吉田信夫 著

オイラーはなぜe,i,πのような数を作ったのでしょうか。指数関数や三角関数を実数から複素数へと世界を広げて考えるとそれまで気がつかなかった性質や関係が現れてきます。そしてそれがオイラーの公式へとつながっていくのです。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 オイラーが愛した特別な数たち
  • 第2章 虚数、複素数平面とは?
  • 第3章 オイラーの公式の発見
  • 第4章 数学への応用
  • 第5章 物理への応用
  • Appendix 「オイラーの公式」への道

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 虚数と複素数から見えてくるオイラーの発想 : e, i, πの正体
著作者等 アップ
吉田 信夫
研伸館
書名ヨミ キョスウ ト フクソスウ カラ ミエテクル オイラー ノ ハッソウ : e i パイ ノ ショウタイ
シリーズ名 知りたい!サイエンス
出版元 技術評論社
刊行年月 2012.1
ページ数 199p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7741-4955-4
NCID BB07849504
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全国書誌番号
22033491
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言語 日本語
出版国 日本
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