メタボリズムの未来都市展 : 戦後日本・今甦る復興の夢とビジョン

森美術館【編】

[目次]

  • 今日におけるメタボリズムの意義と日本の復興、そして未来について
  • 本展覧会の構成「メタボリズム連鎖」という「近代の超克」
  • 丹下健三のモダニスト都市小系譜学
  • 寒冷地居住研究と南極昭和基地 浅田孝のカプセル建築原論
  • 川添登『新建築』と伝統論争:日本的悲劇の突破口として
  • 菊竹清訓「海の上の都市」
  • 未来は突然にやってくるか?
  • 黒川紀章 マスメディア時代の建築家像
  • 槇文彦考 都市と群衆
  • 新たなる「共同体」大高正人、大谷幸夫の模索した集住のかたち〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 メタボリズムの未来都市展 : 戦後日本・今甦る復興の夢とビジョン
著作者等 丹下 健三
前川 国男
日本経済新聞社
森美術館
石川 栄耀
UIA2011東京大会日本組織委員会
広瀬 麻美
書名ヨミ メタボリズム ノ ミライ トシテン : センゴ ニホン イマ ヨミガエル フッコウ ノ ユメ ト ビジョン
書名別名 メタボリズムの未来都市

METABOLISM THE CITY OF THE FUTURE
出版元 新建築社
刊行年月 2011.9
ページ数 335p
大きさ 30cm
ISBN 978-4-7869-0234-5
NCID BB06815438
BB07059953
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22134763
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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