死は永遠の別れなのか : 旅立つ人の最期の証言から

デイヴィッド・ケスラー 著 ; 渡邉みどり 訳

エリザベス・キューブラー=ロス亡き後の死生学の第一人者ケスラーが、数十年前に人から話すと「信用に傷がつきますよ」と言われていた『臨終時の幻像(デスベッド・ビジョン)』などについて、それを伝える勇気と真実を尊重する気持ちが強まり、世に問うことにしてまとめたのが本書である。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 死に際に見る幻
  • 死にゆく人のことばを信じること
  • 死にゆく人の見る幻
  • 文芸作品における幻
  • 霊的、宗教的な幻
  • 死にゆく人の旅
  • 混み合った部屋
  • 結びのことば

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 死は永遠の別れなのか : 旅立つ人の最期の証言から
著作者等 Kessler, David
Kessler, David R.
渡邉 みどり
ケスラー デイヴィッド
書名ヨミ シ ワ トワ ノ ワカレ ナノカ : タビダツ ヒト ノ サイゴ ノ ショウゲン カラ
書名別名 Visions,trips,and crowded rooms
出版元 東京書籍
刊行年月 2011.9
ページ数 266p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-487-80588-4
NCID BB06689457
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全国書誌番号
21976465
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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