無添加はかえって危ない : 誤解だらけの食品安全、正しく知れば怖くない

有路昌彦 著

氾濫する『無添加食品』。本当のところはどうなの?正しく知って消費力アップ。風評被害を受けないためのコツ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 無添加オンパレードの真相
  • 第2章 食品添加物が嫌われるのはなぜ?
  • 第3章 食品添加物のリスクはどのくらい?
  • 第4章 食品添加物を使うのはベネフィットがあるから
  • 第5章 「無添加こそが危ない」現実
  • 第6章 "損する"無添加
  • 第7章 リスクコミュニケーションが無添加問題を解決する

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 無添加はかえって危ない : 誤解だらけの食品安全、正しく知れば怖くない
著作者等 有路 昌彦
書名ヨミ ムテンカ ワ カエッテ アブナイ : ゴカイダラケ ノ ショクヒン アンゼン タダシク シレバ コワクナイ
出版元 日経BPコンサルティング : 日経BPマーケティング
刊行年月 2011.8
ページ数 215p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-901823-82-1
NCID BB06386783
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21966196
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想