ハングリーであれ、愚かであれ。 : スティーブ・ジョブズ最強脳は不合理に働く

竹内一正 著

「ハングリーであれ、愚かであれ」はジョブズがスタンフォード大でおこなった名スピーチの結びの言葉だ。それにしてもなぜ、満たされた状態でなくハングリーでなくてはいけないのか。なぜ、「賢く」ではなく「愚か」でなくてはいけないのか。本書を読み終えたときにジョブズの言葉の真意がわかるだろう。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 金欲
  • 2 浮上
  • 3 失墜
  • 4 復活
  • 5 創造
  • 6 変化
  • 7 突破

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ハングリーであれ、愚かであれ。 : スティーブ・ジョブズ最強脳は不合理に働く
著作者等 竹内 一正
書名ヨミ ハングリー デ アレ オロカ デ アレ : スティーブ ジョブズ サイキョウノウ ワ フゴウリ ニ ハタラク
書名別名 Hanguri de are oroka de are
出版元 朝日新聞
刊行年月 2011.7
ページ数 231p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-02-330964-7
NCID BB06254250
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全国書誌番号
21955728
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言語 日本語
出版国 日本
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