実践力を高める家族アセスメント : カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ  part 2

小林奈美 著

[目次]

  • 第1章 FASC式家族事例検討の概要(家族事例を検討する
  • 成立環境と要件
  • 学習機能と効果)
  • 第2章 FASC式家族事例検討会の進め方(目指すゴール
  • 事例のまとめ方
  • 模擬事例の使い方
  • ファシリテータの役割と技術レベル
  • プロセスの特徴と進め方のコツ)
  • 第3章 ファシリテータとしての技術を磨く(ファシリテータに必要な技術
  • FASC式事例検討の展開-実例の紹介)
  • 第4章 実践事例報告から家族システムケア研究へ(事例研究とは?
  • 実践報告を家族システム看護研究へ発展させるために)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 実践力を高める家族アセスメント : カルガリー式家族看護モデル実践へのセカンドステップ
著作者等 小林 奈美
書名ヨミ ジッセンリョク オ タカメル カゾク アセスメント : カルガリーシキ カゾク カンゴ モデル ジッセン エノ セカンド ステップ
書名別名 ファシリテートのエキスパートをめざして : FASC式家族事例検討の展開から研究へ
巻冊次 part 2
出版元 医歯薬
刊行年月 2011.6
版表示 第1版
ページ数 115p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-263-23523-2
NCID BB06250908
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21959703
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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