生物多様性のウソ

武田邦彦 著

これまで地球温暖化、原発事故の「ウソ」を指摘してきた著者が、生物多様性の欺瞞を暴く「目からウロコ」の最新刊。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 生物多様性とはなにか?(生物は減っているのか?
  • 人間に自然は必要ない)
  • 第2章 絶滅なくして進化なし(トキは絶滅した方がよい
  • 外来種、ブラックバス歓迎! ほか)
  • 第3章 「生物多様性」利権の裏側(アメリカとヨーロッパの陰謀
  • 情緒的で議論なき日本 ほか)
  • 第4章 人間に地球が壊せるか?(人間は自然の一部か?
  • 「地球温暖化」と「生物多様性」の矛盾 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生物多様性のウソ
著作者等 武田 邦彦
書名ヨミ セイブツ タヨウセイ ノ ウソ
シリーズ名 小学館101新書 109
出版元 小学館
刊行年月 2011.6
ページ数 254p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-09-825109-4
NCID BB05847235
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全国書誌番号
21943093
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言語 日本語
出版国 日本
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