脳(ブレイン)バンク : 精神疾患の謎を解くために

加藤忠史, ブレインバンク委員会 編

統合失調症、うつ病、双極性障害、依存症を根本から治すには?精神疾患における最先端の研究事例を紹介し、乗り越えるべき最後の壁-脳を直接調べることの必要性を解く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 ブレインバンクはなぜ必要か
  • 2 なぜ精神疾患の脳研究が必要なのか?
  • 3 福島ブレインバンク
  • 4 国内外における脳集積の現状
  • 5 ブレインバンクの実際
  • 6 精神疾患はどこまで解明されているのか?
  • 7 ブレインバンク設立に向けて

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 脳(ブレイン)バンク : 精神疾患の謎を解くために
著作者等 加藤 忠史
日本生物学的精神医学会
ブレインバンク委員会
書名ヨミ ブレイン バンク : セイシン シッカン ノ ナゾ オ トク タメニ
書名別名 脳バンク
シリーズ名 光文社新書 519
出版元 光文社
刊行年月 2011.5
ページ数 286p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-334-03622-5
NCID BB05696923
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21940516
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想