モホイ=ナジ

モホイ=ナジ [作] ; 井口壽乃 監修

[目次]

  • カタログ(ブダペスト1917‐1919:芸術家への道
  • ベルリン1920‐1922:ダダから構成主義へ
  • ワイマール‐デッサウ1923‐1928:視覚の実験
  • ベルリン‐ロンドン1928‐1937:舞台美術、広告デザイン、写真、映画
  • シカゴ1937‐1946:アメリカに渡ったモダンアートの思想)
  • 写真は光の造形である-モホイ=ナジ・ラースロー/1928
  • 画家モホイ=ナジ・ラースローの誕生(パシュート・クリスティナ)
  • モホイ=ナジ・ラースローと生命中心主義(バイオセントリズム)(オリヴァー・A.I.ボーター)
  • 視ることのダイナミズム-モホイ=ナジの映画と写真(アンドレアス・ハウス)
  • 創造は、国境を越えて-モホイ=ナジと中欧のアヴァンギャルド(井口壽乃)
  • 光をたぐる手-モホイ=ナジと日本の出会い、最初期の事例から(水沢勉)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 モホイ=ナジ
著作者等 川村記念美術館
Moholy-Nagy, László
井口 壽乃
京都国立近代美術館
毎日新聞社
神奈川県立近代美術館
DIC川村記念美術館
書名ヨミ モホイ ナジ : シカク ノ ジッケンシツ
書名別名 MOHOLY-NAGY

視覚の実験室
出版元 国書刊行会
刊行年月 2011.4
ページ数 307p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-336-05402-9
NCID BB05639362
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21942018
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想