無力感予防における認知的方略の有効性に関する心理学的研究

光浪睦美 著

[目次]

  • 第1部 現状と本研究の目的(現代社会における「無気力」、「無力感」の現状
  • 本書の目的と構成)
  • 第2部 無力感に関する研究(学習性無力感に関する理論の変遷
  • 学習性無力感研究の問題点と検討)
  • 第3部 認知的方略に関する研究(認知的方略の先行研究と問題
  • 認知的方略に関与する諸要因の検討
  • 認知的方略と達成動機、目標志向性および行動との関連の検討
  • 楽観性がリスク受容やリスクテイキング行動、およびストレス反応に与える影響の検討
  • 防衛的悲観主義尺度と諸要因との関係の検討)
  • 第4部 本書の結論と今後の課題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 無力感予防における認知的方略の有効性に関する心理学的研究
著作者等 光浪 睦美
書名ヨミ ムリョクカン ヨボウ ニ オケル ニンチテキ ホウリャク ノ ユウコウセイ ニ カンスル シンリガクテキ ケンキュウ
出版元 風間書房
刊行年月 2011.3
ページ数 256p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7599-1860-1
NCID BB05438316
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全国書誌番号
21921308
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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