安全と危険のメカニズム

重野純, 福岡伸一, 柳原敏夫 著

[目次]

  • 第1章 家庭生活における安全と危険(食べる
  • 風呂に入る
  • インターホンに出る
  • あなたは分かりますか-その音は安全?危険?
  • 安全と危険を分けるもの)
  • 第2章 食の安全と危険(食の安全と危険
  • 消化管における「細菌受容体」の発見
  • GP2ノックアウトマウスを用いた経口リスク評価系研究の新展開
  • QPRTノックアウトマウスを用いた必須アミノ酸摂取上限の研究
  • CPRTノックアウトマウスを用いた必須アミノ酸摂取上限の研究
  • トリプトファン代謝経路酵素の遺伝子発現解析によるキノリン酸蓄積メカニズムの解明)
  • 第3章 市民の科学への不信はいかにして形成されるか-「歪曲」されたリスク評価の事例の検討(古典的リスク評価の検討-事例検討
  • 現代型リスク評価の検討-理論検討)
  • 座談会

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 安全と危険のメカニズム
著作者等 柳原 敏夫
福岡 伸一
重野 純
書名ヨミ アンゼン ト キケン ノ メカニズム
書名別名 Anzen to kiken no mekanizumu
出版元 新曜社
刊行年月 2011.3
ページ数 212, 5p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7885-1228-3
NCID BB05357826
BB05440533
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21917777
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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