冷戦後日本の防衛政策 : 日米同盟深化の起源

柴田晃芳 著

[目次]

  • 第1章 理論的検討
  • 第2章 歴史的検討-冷戦期日本の防衛政策
  • 第3章 仮説と分析枠組
  • 第4章 1990年代前半の状況
  • 第5章 防衛問題懇談会と「樋口レポート」
  • 第6章 ナイ・イニシアティヴと「東アジア戦略報告」
  • 第7章 政府内調整と新「防衛計画の大綱」(07大綱)
  • 第8章 「日米安全保障共同宣言」と在沖縄米軍基地問題
  • 第9章 防衛協力小委員会と新「日米防衛協力のための指針(ガイドライン)」
  • 資料編

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 冷戦後日本の防衛政策 : 日米同盟深化の起源
著作者等 柴田 晃芳
書名ヨミ レイセンゴ ニホン ノ ボウエイ セイサク : ニチベイ ドウメイ シンカ ノ キゲン
書名別名 Reisengo nihon no boei seisaku
出版元 北海道大学出版会
刊行年月 2011.2
ページ数 361p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-8329-6745-8
NCID BB05228608
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全国書誌番号
21908384
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言語 日本語
出版国 日本
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