アウルクリーク橋の出来事 豹の眼

ビアス 著 ; 小川高義 訳ビアス 著 ; 小川高義 訳

ある男が橋の上で絞首刑になろうとしていた。足元の板が外され川に落ちた彼が、敵の銃弾を逃れてたどり着いたのは…「アウルクリーク橋の出来事」。森に住む女が恋人からの求婚を頑なに拒んだ理由とは…「豹の眼」。ひたすら「死」を描き続けた短篇の名手ビアスの14篇。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 アウルクリーク橋の出来事 豹の眼
著作者等 Bierce, Ambrose
小川 高義
ビアス アンブローズ
書名ヨミ アウル クリークバシ ノ デキゴト
書名別名 An occurrence at Owl Creek Bridge.[etc.]
シリーズ名 光文社古典新訳文庫 K-Aヒ-1-1
出版元 光文社
刊行年月 2011.3
ページ数 232p
大きさ 16cm
ISBN 978-4-334-75225-5
NCID BB05146037
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全国書誌番号
21909407
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本

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