招かれざる大臣 : 政と官の新ルール

長妻昭 著

赤裸々に明かす。-厚生労働大臣在任367日間に、「伏魔殿」では何が起きていたのか?正直に反省する。-なぜコントロールできなかったのか?政と官の新しい関係は?具体的に提言する。-少子高齢化社会の「日本モデル」、消費税アップの三大課題、そして、民主党の進むべき道すじ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 大臣退任の日
  • 第2章 熱狂の政権交代
  • 第3章 役所文化との闘い
  • 第4章 官僚の抵抗
  • 第5章 政治家を志した理由
  • 第6章 民主党はどこへ向かうのか?
  • 第7章 未来への提言

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 招かれざる大臣 : 政と官の新ルール
著作者等 長妻 昭
書名ヨミ マネカレザル ダイジン : セイ ト カン ノ シン ルール
シリーズ名 朝日新書 282
出版元 朝日新聞
刊行年月 2011.2
ページ数 215p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-02-273382-5
NCID BB05016596
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21891334
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想