介護されていたのは、僕だったのかもしれない

川田泰輔 著

突然、妻を襲った「うつ病」。精神科病棟への入院、電気けいれん療法の失敗、部分的記憶喪失…、4度の再発の末に、ようやく乗り越えた「家族」の実話。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 不安や心配を消し去る「真実」のはなし(歩けなくなった妻
  • 私たちを救ってくれた医師のひと言 ほか)
  • 2 生きる希望を与えてくれる「救い」のはなし(人は人に救いを求める生きもの
  • 大人の目子どもの目 ほか)
  • 3 心が穏やかになる「受容」のはなし(プロポーズをもう一度
  • ごはん・納豆・インスタントみそ汁 ほか)
  • 4 不幸を幸福に変える「感謝」のはなし(幸せの受信アンテナ
  • シャボン玉 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 介護されていたのは、僕だったのかもしれない
著作者等 川田 泰輔
書名ヨミ カイゴサレテイタ ノワ ボク ダッタノ カモシレナイ
出版元 経済界
刊行年月 2011.2
ページ数 175p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7667-8487-9
NCID BB04998359
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全国書誌番号
21888131
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言語 日本語
出版国 日本
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