キャッシュ・フロー会計情報論 : 制度的背景と分析手法

永田靖 著

キャッシュ・フロー情報の有用性を徹底検証。キャッシュ・フロー情報の特質を解明した上で具体的分析手法に言及した実務に活きる研究書。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 情報の概念上の有用性
  • 第1部 制度化と課題(アメリカにおける制度化の過程
  • 国際会計基準と日本の動向
  • 「第三の財務表」としての課題
  • 直接法と間接法をめぐる内部矛盾)
  • 第2部 情報活用と財務諸表報告システム(セグメント情報としての意義
  • ライフサイクルとフリー・キャッシュ・フロー
  • キャッシュ・フロー情報の有用性
  • 財務報告システムでの役割
  • 財務表間の連携と方向性)
  • 財務表間の連携と方向性

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 キャッシュ・フロー会計情報論 : 制度的背景と分析手法
著作者等 永田 靖
書名ヨミ キャッシュ フロー カイケイ ジョウホウ ロン : セイドテキ ハイケイ ト ブンセキ シュホウ
書名別名 Kyasshu furo kaikei joho ron
シリーズ名 広島経済大学研究双書 第34冊
出版元 中央経済社
刊行年月 2010.12
ページ数 251p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-502-23660-0
NCID BB04605296
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全国書誌番号
21880373
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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