金融危機後の資本市場法制

神作裕之 責任編集 ; 資本市場研究会 編

[目次]

  • 第1部 総論(我が国銀行業の現状と課題
  • CDS:功罪を超えて存在する意義-標準化や正しい規制導入など市場整備のための様々な取り組み)
  • 第2部 金融危機後の制度改革の国際的動向(世界金融危機後のアメリカにおける金融制度改革-ドッド・フランク法の意義と課題
  • 欧州金融商品市場指令(MiFID)の見直しの概要と方向性
  • 金融危機と役員報酬規制)
  • 第3部 金融制度改革の一般的動向(振替証券法制に関するユニドロア条約の成立
  • 金融商品取引法の会社法化
  • 従業員の株式保有-日本の経済成長戦略・市場活性化策の観点から
  • ドイツにおける共同決定制度の沿革と実態
  • 近時のドイツのコーポレート・ガバナンスとわが国への示唆)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 金融危機後の資本市場法制
著作者等 神作 裕之
資本市場研究会
書名ヨミ キンユウ キキゴ ノ シホン シジョウ ホウセイ
書名別名 Kin'yu kikigo no shihon shijo hosei
出版元 資本市場研究会 : 財経詳報社
刊行年月 2010.12
ページ数 378p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-88177-752-7
NCID BB04505644
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全国書誌番号
21867968
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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