銀行の罪と罰 : ガバナンスと規制のバランスを求めて

野崎浩成 著

[目次]

  • 第1章 銀行はなぜ救われるのか(銀行危機と問題の所在
  • 預金の取り付け騒ぎはなぜ発生するか ほか)
  • 第2章 株主からのガバナンス(組織によるガバナンス
  • 契約理論とエージェンシー問題 ほか)
  • 第3章 プルーデンス政策とリスクシフト(預金保険の問題点
  • 自己資本比率規制と問題点 ほか)
  • 第4章 金銭的および非金銭的インセンティブを踏まえた政策(株主への忠誠によるリスクシフト
  • 金銭的インセンティブに対応した政策に係る研究 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 銀行の罪と罰 : ガバナンスと規制のバランスを求めて
著作者等 野崎 浩成
書名ヨミ ギンコウ ノ ツミ ト バツ : ガバナンス ト キセイ ノ バランス オ モトメテ
出版元 蒼天社
刊行年月 2010.12
ページ数 227p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-901916-30-1
NCID BB04459172
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全国書誌番号
21947001
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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