情報セキュリティ基盤論

佐藤周行, 笠松隆幸, 田村拓也, 小林勇範 著

[目次]

  • 第1部 リスクの分析と評価(リスクの動向と変遷
  • 情報セキュリティリスク管理)
  • 第2部 コンテンツの電子化・ネット化・クラウド化(コンテンツの電子化・ネット化・クラウド化
  • コンテンツマネジメント)
  • 第3部 具体的な脅威・脆弱性(脅威、脆弱性の変遷と動向
  • ネットの脅威とネットハックの実際)
  • 第4部 情報セキュリティリスクへの対応(暗号と電子認証
  • アイデンティティ管理)
  • 第5部 情報セキュリティと社会制度(セキュリティ監査と成熟度モデル
  • 法律問題とeコンプライアンス
  • 社会制度)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 情報セキュリティ基盤論
著作者等 佐藤 周行
田村 拓也
笠松 隆幸
小林 勇範
書名ヨミ ジョウホウ セキュリティ キバンロン
書名別名 Information Security Infrastructure

Joho sekyuriti kibanron
出版元 共立
刊行年月 2010.11
ページ数 195p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-320-12257-4
NCID BB03916756
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
21845417
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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